SnowMan&SixTONESの特技とエピソード集!両グループの豆知識や個性的すぎるメンバー達!

2020-01-13

2020年1月22日に同時デビューを果たすSnowManとSixTONES。

最近この2組をテレビで見ることも多くなりました。

そんな彼らが嵐にしやがれに出演されていたのでエピソードなどをまとめてみました。

SixTONES(ストーンズ)


左から田中、髙地、ジェシー、京本、松村、森本

メンバー&キャッチフレーズ

京本 大我(きょうもと たいが)

ミュージカル絵描き歌

髙地 優吾(こうち ゆうご)

相葉への愛を語る

ジェシー

コロッケも認めたモノマネ

森本 慎太郎(もりもと しんたろう)

ビッグマウス芸

松村 北斗(まつむら ほくと)

激辛

田中 樹(たなか じゅり)

褒めラップ

名前

元々ジャニー喜多川がSIXTONES(シックストーンズ)と名付けたのだが、なぜか翌日にジャニーが「シックストーンズだと長い、ファンの人に略されるのが嫌。」と駄々をこね始め、IXを小文字にしSixTONES(ストーンズ)となった。(原石、6つの音色という2つの意味を込めて)

しかしその1週間後には早速ファンに「スト」と略された。

※SnowManは「スノ」と略されている

ジャニーさんの想いもむなしくやはりファンは手強い笑

ixなしで普通にSTONESだと思ってた^^;

スカウト

メンバーの半分はジャニーから直接スカウトされたエリート。

直属のエリート集団だったのか。

ジェシー

10歳の時空手を習っていて、同時期にJrの子が入ってきた。

そして当時ジャニーはその子に「ハーフっぽい子を探して。」と言っていたらしく、ジェシーはジャニーに会いに行くことになった。

ジェシーはヒゲの生えたオールバックのサングラスの人が出てくるのを想像していたが、おじいちゃんが出てきたという。

その時ジェシーはジャニーから1000円貰い、「うっわ1000円くれるの!?」と喜んでいた。

そこからリハーサルを挟み、1、2週間後にはザ少年倶楽部の収録を行った。

ジェシー、ジャニーってちょっと紛らわしい^^;

ジェシーさんはハーフだそうなので、そのJrの人は有能だったな笑

森本慎太郎

家族で中華料理屋にいた時、森本家に怪しいおじさんが近づいてきては引き返してを繰り返していた。

「なんか怪しいね~。」と警戒していると、そのおじさんはジャニー「Youジャニーズ興味ない?」と聞いてきた。

そして森本の祖父、祖母、ジャニーの3人がずっと喋っていて、「あいつをジャニーズに入れよう!」みたいになり、森本のジャニーズ加入が決まった。

ジャニーさん三度見くらいしたのかな?w

双眼鏡とか持って行ってたら良かったのに笑

京本大我

小学生の時よく家族でハワイに行っていたと言い、京本は現地の和食屋のママと一緒に写真を撮り、その写真がその店に飾られていた。

その店はジャニーの行きつけで、写真の京本を見たジャニーは「あれ?この子誰?」とママに聞き、ママは京本政樹さんの息子さんです。と答えた。

そこからジャニーは京本家に電話をかけるようになり、「ジャニーですけど」と留守電が何回も入っていたという。

京本はずっと無視していたが流石にしつこいので出てみると、「KAT-TUNのデビューライブ見に来てほしい」とジャニーから言われ、京本はライブに行きステージで青春アミーゴを踊った。

大我くんはそのライブ2時間くらいで振り付けを覚えて出演したそうです。

さすが京本政樹さんの遺伝子と言った所ですね。

やっぱり政樹さんに雰囲気が似てるな、大我くん。

リーダー

SixTONESにはリーダーがいなかったが、嵐にしやがれ内での大野の提案により、髙地優吾がリーダーに決定した。

大野くんも20年前くらいに番組でリーダーに決められたので、脈々と歴史は受け継がれていきますね(T‐T)

リーダーは何もしないのがリーダーなんだとか笑

嵐大野智は天然系天才?!伝説的なエピソード

褒めラップ

田中が櫻井翔を褒めるラップを披露した。

内から溢れ出す男気

言葉が染み込みます心に

対面でラップする喜び

人が集まる翔くんのところに

ジャニーズラップの先駆者

魅力的です翔くんの全部が

プロでリリックのセンスが俺を学ばせるHIP-HOPさ

櫻井「嬉しさ100%」

ラップはディスリばかりだからこういうのいいですよね^^

即興で韻も踏めてるし実力あるな。

嵐櫻井翔の性格はやっぱり真面目?中身もかっこいい努力の人!?

ミュージカル絵描き歌

京本はミュージカル「エリザベート」に出演するなど歌声が話題になっている。

「あぁ今夜は我が家で焼肉を食べるよ~♪さあ家に帰ろう!あれ?家に帰ってきたのにどうしてだろう~?お鍋だ!焼肉じゃないの~?そんな時は!こうなったら臨機応変におもちを2つ入れましょう~♪さらにこれに健康的な野菜もたくさん盛り付けて~!もっともっといっぱい入れれば体にいいよ~!そしてなんだかんだで~なんだかんだで~!ほらコナンの出来上がり~♪」と歌いながら江戸川コナンの絵を描ける。

なんだかんだの部分をもっと詳しくできたら完璧だったんですけどね~(T‐T)笑

着眼点は面白いです!笑

相葉への愛を語る

髙地は相葉のことが大好きだが、好きすぎて話しかけられないことが多い。

相葉の人間性が好き。

【相葉への手紙】

相葉さんへ

相葉さんを好きになったのはジャニーさんに連れられて見に行った2010年の国立競技場でのライブでした。

ステージ上でキラキラと、すごくほんわかした雰囲気を醸し出している人を初めて見てとても衝撃を受けました。

その時一番覚えているのは松本さんがMCで相葉さんに「歌割りを間違えすぎじゃない?俺のパート歌ってたよ」とステージ上でダメ出しをしたところです。

普通なら何やってんだよとなりますが、会場のファンの皆様は相葉ちゃんだからね、さすがだわ。と笑顔で呟いていました。

この人はそんな失敗ですら人を笑顔に出来る天才なんだなと思いました。

僕も相葉さんのように世代を問わず様々な人から愛される存在になりたいと思っています。

これからも遠くから応援しています。 SixTONES 髙地優吾より

髙地くんには是非相葉くんのようなアイドルになって欲しいですね^^

気持ちのこもった優しい手紙。

嵐相葉雅紀の天然がかなりひどい!?でも優しい

尊敬

24時間テレビのリハーサルが終わって相葉が楽屋に帰ってきたとき、相葉の視界の外から突然髙地が「尊敬してます!」と飛び出してきた。

相葉はびっくりしすぎて楽屋がわからなくなり、気づいたら女子更衣室にいた。

相葉くん可愛すぎやろw

髙地くんの愛が相葉くんを惑わす…笑

モノマネ

ジェシーのモノマネは「これは初めてだわ!」とコロッケが唸るくらいの実力。

十八番がドナルドダックで、志村けん、ビートたけし、マイケル・ジャクソン、美空ひばりなどができる。

まあ結構オーソドックスなラインナップですけどね^^;

イケメンだからこれくらい出来れば十分なのです。

激辛

松村は辛いものが好きで、七味唐辛子ご飯が大好き。

ハバネロ的なものじゃなくシンプル的な辛さ笑

体には良くなさそう^^;

ビッグマウス

森本のビッグマウス芸は大口を叩くのとは一味違い、物理的に口が大きいのでそれを生かしたマジックができる。

コンビニのおにぎりを口の中に一瞬で消せる。(普段から2口で食べられる)

口が小さいのでデカい人が羨ましい笑

森本くんSixTONESで一番キャラが濃いかもw

SixTONESのエピソード集!6人のプライベートが面白すぎてヤバい!

SnowMan(スノーマン)


上段左から宮舘、渡辺、佐久間、中段左から岩本、ラウール、目黒、下段左から深澤、向井、阿部

メンバー&キャッチフレーズ

岩本 照(いわもと ひかる)

人間ダンベル

阿部 亮平(あべ りょうへい)

円周率100ケタ暗唱

佐久間 大介(さくま だいすけ)

アクロバットオタ芸

ラウール

耳フェチ

深澤 辰哉(ふかざわ たつや)

ゲーセン出禁ワザ

目黒 蓮(めぐろ れん)

超軟体芸

宮舘 涼太(みやだて りょうた)・渡辺 翔太(わたなべ しょうた)

ゆり組

向井 康二(むかい こうじ)

初披露バラエティー芸

名前

名付け親は滝沢秀明。

2012年の滝沢歌舞伎に出演した時、お客さんが急にワーッ!と騒ぎ出した。

メンバーが振り返るとそこには大きく「SnowMan」という文字があり、そこで皆は「俺たちSnowManなんだ。」と知った。

タッキーが名付けそうな感じはする笑

日本語だったら雪だるまでかわいい笑

冬の質問

「SnowMan」なのでめちゃくちゃ冬の質問が来ると言い、嵐の相葉からは「SnowManって夏活動できるの?」と聞かれた。

TUBEの逆みたいな現象?汗

夏は夏で涼しげで良いw

年齢差

グループ内の年齢差がジャニーズ最高記録。

最年長の深澤辰哉が27歳、最年少のラウールが16歳11歳差ある。

深澤はラウールのことを「若くていいな」と思っていて、ラウールは深澤を「学校の担任の先生」みたいな感じに思っている。

時が経ったら深澤くんがイジられること必至か?(T‐T)

先生と生徒w

人間ダンベル

岩本はトレーニング雑誌の表紙を飾ったり、体脂肪率が5%でジャニーズ屈指の肉体を持つ。

人間ダンベルとは、トレーニングする時間がない時にメンバーにダンベルになってもらうということ。

深澤が背中側で手と足を握り、それを岩本が持ち上げてよくトレーニングしている。

舞台中は毎日やっているという。

深澤はダンベルの気持ちにならなきゃいけないになっている。

ダンベル側の人も腰にきて結構しんどいそうです笑

深澤くんもある意味精神を鍛えられるしwin-winだ笑

アクロバットオタ芸

佐久間はアニメオタクで、アクロバティックなオタ芸ができる。

佐久間くんアウトデラックスでも凄かったなあ~笑

これからもオタカッコイイを目指してほしい!笑

SnowMan佐久間大介がアニメ好きの超オタク!?アニメ一色な趣味とエピソード!

ゆり組

宮舘涼太と渡辺翔太は幼なじみで、ゆり組とは同じ幼稚園の組の名前。

まず生まれた病院から一緒で、幼稚園の時に同じ双子を好きになったことがある。

ほぼ双子な2人w

なんか怪しい意味を想像してしまった^^;

耳フェチ

ラウールの大好物は耳。

いつもメンバーの耳をずっと見たり、触ったりしている。

どういう耳が良いとかはなく、善し悪しはラウールの感性で決めている。

目黒が寝ている時、ラウールに耳を食べられていたことがあるという。

耳は柔らかくて気持ち良いですしw

でも食べるのはやりすぎw

円周率

阿部は気象予報士の資格も持っていて、円周率100桁の暗唱もできる。

ガチで賢い人来たw

クイズ番組とかもいけそうだな。

初披露

向井はSnowManで唯一関西(大阪)出身。

そして最近、デコで卵を割るという特技を身につけた。

30秒で13個割れる。

向井はおでこがキレイ。

SnowManの元気印みたいな方笑

とにかく根性が凄そうだw

ゲーセン出禁ワザ

深澤は5歳からゲームセンターに通っていて、ゲーム歴は20年。

クレーンゲームで景品を取りすぎて、店員からもう来ないでくださいと言われたことがある。

クレーンを挟む時は普通に挟まずに、手の間などに入れて挟む。

最近のは取りにくくなってますけど、こういう人がいるから難しくなったんだな(T‐T)笑

普通に挟んだらダメなんですね。

軟体

目黒は背中が柔らかくて、リンボーダンスが得意。

70cmのリンボーダンスができる。

膝下くらいの長さ。

部族とかに見せて欲しい笑

まとめ

いや~総勢15人でしたが皆個性的でしたね~笑

間違いなくこの両グループは人気になっていくと思うので、これからも要チェックです!^^