国民的美少女工藤綾乃が酒に溺れている!?仕事が無くて大学でぼっち!?

2018-11-21

第12回全日本国民的美少女コンテストで、グランプリとモデル部門をW受賞した工藤綾乃さん。

人生も芸能生活も順風満帆に見える彼女ですが、色々と問題があるようです…

プロフィール

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名前 工藤 綾乃(くどうあやの)

生年月日 1996年 5月28日

出身 宮崎県

血液型 O型

身長 169cm

スリーサイズ 83 – 63 – 89 cm

ジャズダンスを2年、モダンバレエを6年やっているらしいです。

流石、国民的美少女!バレエを6年もやってるんですね。

美人で非の打ち所がないような感じがするのですが、2010年公開の映画、「劇場版 怪談レストラン」で主演を務めて以降はあまり目立った活躍がないんですよね。

肩書き

国民的美少女という肩書きがストレスになっている。

二世タレントのように、背負うものの重さってありますよね。

うまいことそれを活かしていく要領の良さがあればいいんだけども…^^;

実力

自分の実力と肩書きが見合ってないということ、特に代表作がないことで苦しんでいる。

見合ってないと思うなら、実力をつけていく努力をしていくしかないと思いますが汗

でも代表作に出会えるかはかなり運の要素もあるから仕方ないかもですね。

仕事

グランプリを受賞した当初は仕事がたくさんあったが、今は仕事が全然ないので、そのチャンスを掴みきれなかった自分に腹が立ち、その気持ちをお酒にぶつけている。

やっぱり受賞直後は仕事がいっぱいくるんだなあ。

イライラしてヤケ酒は一番やっちゃいけないお酒です涙

チャンスを上手いこと活かすって難しいですよね…

清楚

国民的美少女は「清楚」というイメージがあるが、自分のことを清楚と思っていなく、そのギャップが辛くお酒で自分を解放したい。

判を押されたように固定イメージがついてしまったら芸の幅というか個性を出しづらくなっちゃいますよね。

自分でその殻を破っていくように開拓していかないと。

お酒で解放って、将来アルコール依存症にならないか心配になります^^;

チヤホヤ

13歳でグランプリを取り、周りの大人がチヤホヤしてくれ、正直天狗になっていた。

自分がもし賞を取ったら天狗になりすぎて山で人を襲いそうですね笑

13で美少女日本一の称号を与えられるとは、なんというか怖いことでもありますね…

オフ

オフの日は基本的に家でお酒を飲んだり、ハッピーアワーを探している。

まだ若いのに生活が荒んでいる…泣

もっと何か趣味を持った方がいいのでは…

若い美女がそんな休日を送っているなんてあまりにも哀しいです…

お酒とは

「その日を何事もなかったかのように終わらせてくれる相手。」

早く時間が過ぎてほしいし、とりあえず眠りにつかせて欲しいとのこと。

場末の酒場で人生に疲れた女性がタバコをふかしながら、遠い目をしておっしゃりそうなお言葉…。

人生やさぐれるには早すぎますよ~涙

カラオケ

カラオケではもっぱら昭和の曲を歌う。

中森明菜や山口百恵、長渕剛など選曲はかなり渋い。

「とんぼ」では自分の境遇と重なるのか泣いてしまう。

九州から夢を求めて上京してきた彼女ですから、とんぼにピッタリですよね…

今どきの曲とかは同世代の芸能人の活躍を思い出してしまったりして歌うのは辛いのでしょうか。

でも昭和の曲っていい歌がたくさんあります…

友達

大学に通っているので友達はいるにはいるが、皆バイトなどで忙しいので遊べなく寂しさがあるという。

1人だけ売れない芸能人ではどうしても疎外感を感じてしまうかもしれませんね。

自分も普通の大学生になれば良かったなあと、お酒に浸りながら思ったこともあるんでしょうか…

切ない

上京直後に大学の先生に「芸能の仕事があるのであまり授業に出席できないかもしれません。」と言ったが、結局大学は皆勤賞だった。

切なすぎる(泣)

そんなに仕事がなかったのか泣

芸能活動のことが念頭にあるから、きっと大学生活もあまり身が入らなく楽しめなかったかもしれないなあ…

明るい兆し

最近はテレ東のプロデューサーと仲良くさせてもらっているらしい。

もしかしたら仕事がこれからもらえるかも。

拾う神は必ずどこかに1人ぐらいはいると思うから、このチャンスは逃さないで欲しいです。

ただテレ東っていうのが気にかかるけど^^;

どういう風に使われるのだろうか…

まとめ

予想以上に彼女はくたびれていました涙

お酒に逃げるのもしょうがないかもしれませんが、飲んでも飲まれるなでこれから頑張って欲しいですね(酒)